モンテ・クリスト伯のドラマのネタバレ感想と主題歌は!

4月からディーン・フジオカさん主演のフジテレビ系ドラマ「モンテ・クリスト伯」が、木曜日の夜10時から放送されました。

ディーン・フジオカさんの囚人姿が、ネットでも話題になっていますね。

そこで「ディーン・フジオカさん主演ドラマ「モンテ・クリスト伯」あらすじ感想」を特集したいと思います。

 

ディーン・フジオカさん主演ドラマ「モンテ・クリスト伯」のあらすじ


 

守尾漁業船員の柴門暖(デイーン・フジオカ)は、喫茶店を経営する目黒すみれ(山本美月)と婚約していた。

仕事もプライベートも順調な暖だったが、ある日、暖の乗船していた遠洋漁船が、遭難してしまう。

街中で遭難した漁船を捜索する中、船長のバラジ・イスワラン(ベヘナム)以外の船員たちは、無事に帰港する。

遭難中に暖の活躍により帰港したことから次の船長を船長候補であって神楽清(新井浩文)ではなく暖にするという事になった。

その後、生活に落ち着きを取り戻した暖は、遭難中に船長のバラジから預かっていた封筒を届けると言い出した。

その時に警視庁の参事官である入間公平(高橋克典)が、暖を訪ねてくる。

バラジには、テロ容疑が、あるから暖の預かっている封筒を渡してくださいと説得されて戸惑いながらも入間に渡した。

そして、婚約者すみれとの結婚式を行う事になった暖。

しかし、結婚式の途中に暖は、警察に連行される。

暴れながらも連行される暖を花嫁姿のすみれが、追いかけていた。

暖は、えん罪の罪で投獄されることになるのだった。

 

ディーン・フジオカさん主演ドラマ「モンテ・クリスト伯」の感想

暖のプロポーズから始まるこのドラマなのですが、KANさん歌う「愛はかつ」の明るい曲に合わせて登場するシーンにこれから復讐ドラマになるのかなと思ってしまいました。

暖演じるディーン・フジオカさんは、牢獄されるまでは、とことん明るい男です。
ロマンチストな所もあります。

真っすぐな性格の暖なので仲間からの妬みなどの感情に疎い所が、ありますね。

結婚式でのシーンは、モデル経験のあるディーン・フジオカさんと山本美月さんなだけに見事な花嫁花婿姿でしたね。

 

ディーン・フジオカさん主演ドラマ「モンテ・クリスト伯」の主題歌

「モンテ・クリスト伯」の主題歌は、主演のディーン・フジオカさんが、歌う「Echo」です。

この曲は、怒りと戸惑いを感じる所もあり、ドラマの主人公の気持ちを描いていると思いました。

さて、「ディーン・フジオカさん主演ドラマ「モンテ・クリスト伯」あらすじ感想」の特集は、いかがでしたか?

今後の物語でディーン・フジオカさんは、囚人姿からイケメン姿になり復讐をするそうですよ。

これからの展開が、楽しみなドラマですね。

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です