特捜9や警視庁捜査一課長の視聴率は!2018年4月の刑事ドラマ

4月から放送された刑事ドラマの視聴率は、どうなっているのか興味ありますよね。

「特捜9」が、人気シリーズというだけあって視聴率が良いそうですが、その他のドラマと比べてどうだったのでしょうか。

そこで「4月放送ドラマ視聴率速報について」を特集したいと思います。

 

4月放送ドラマの人気シリーズ「特捜9」「「警視庁捜査一課長season3」視聴率速報

4月から放送開始された人気シリーズドラマは、「特捜9」と「警視庁捜査一課長season3」です。

「特捜9」では、寺尾聰さんが、班長になりました。この寺尾聰さん演じる班長が、謎のおおい人物で興味深いですね。

そんな「特捜9」の視聴率は、第一話が16%でした。第2話では、15.4%です。第一話も第2話も9係の楽しいフインキもありつつ浅輪直樹主演のドラマになってきているなと感じました。

「警視庁捜査一課長season3」の視聴率は、どうだったのでしょうか。

今回は、大福こと平井真琴役の斉藤由貴さんが、降板されて大福を食べるシーンをみれないのが、寂しいですね。

「警視庁捜査一課長season3」の第一話の視聴率は、12.7%です。第2話が、12.8%と考えるとファンが、一定しているドラマであることが、分かりますね。

いずれにしてもシリーズものは、高視聴率ですね。

 

「未解決の女」「シグナル」「西園寺の名推理」の視聴率について

文字フェチという面白い事件の解決の仕方が、印象的な「未解決の女」の視聴率は、第一話14.7%でした。

ネットでは、良い視聴率だと言われていますね。

無線機を使って事件を捜査する「シグナル」は、長谷川京子さんの熱演も話題になりましたが、第一話の視聴率は、関東地区で9.7%でした。第2話は、8.4%です。関西地区では、2桁の高視聴率を獲得したそうですよ。

物語は、三枝と大山が、無線機の状況を理解しだして面白くなってきましたね。

パーフェクト執事が、素敵な「西園寺の名推理」の視聴率は、第一話は、7.9%でした。

可愛らしくムチャを言う奥様にたじたじの執事役が、面白いですね。

格闘シーンもかっこ良くてこれからの活躍が、楽しみです。

「未解決の女」「シグナル」「西園寺の名推理」ともに高視聴率だった事が、分かりましたね。

 

4月ドラマの視聴率について

その他のドラマの視聴率をみてみると吉高由里子さん主演の「正義のセ」と岩田剛典さん主演の「崖っぷちホテル」が、2桁の視聴率を獲得していますよ。

どちらのドラマも日本テレビ系ですね。

その他のドラマも2桁に迫る勢いのドラマもあり今後の展開が、楽しみですね。

さて、「4月放送ドラマ視聴率速報について」の特集は、いかがでしたか?

どのドラマも高視聴率でしたね。

設定の面白いドラマのおおい4月ドラマの視聴率が、これからも興味深いですね。

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です